【商品詳細】
ラップフィルムを買うならNEWクレラップと決めている。切り取り口の改良が秀逸で、ラップがくしゃくしゃになったり、端が見つからなくなる、などのトラブルが少ないのだ。消費者の使い勝手を第一に考え、細かい改良を忘れない。こうしたデザインセンスは日本ならではだろう。 本製品も同様だ。液晶フィルターの保護フィルムがタブで色分けされており、デザインも違う。これで上画面・下画面用で迷うことがないわけだ。フィルターの天地もすぐにわかる。僕はたいてい保護フィルムを張るときに、天地がわからなくなって失敗するのだが、これだけは簡単に張ることができた。さすがは周辺機器メーカーの定番、「ホリ」。テレビゲーム関連商品は、こうでなくてはいけない。 上画面用にはプラズマテレビにも採用のARフィルムを使用。光の反射を抑えて快適にプレイできる。下画面用には書き味が向上する「特殊な材質」を採用。2枚で材質が違うのがウリだ。直射日光の下で遊ぶと、なるほど若干だが、画面の鮮やかさがアップする。書き味アップは…これは個人差があるだろう。残念ながら僕にはよくわからなかったが、画面保護のことを考えると張っておきたい。 ただし、張るときにやっぱり気泡が3~4つ入ってしまった。シリコン粘着なので張り直しも楽だ。でも、こんな時にかぎって手元にセロハンテープがない。手軽に張り直すための工夫があれば、さらに使い勝手が増すのではないだろうか。 (小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)
もったいない感じ
下画面のフィルターをきっちり真ん中に貼れば タッチペンの入力には支障は無いのでしょうが それは難しいですよね やはりきっちりのサイズにして欲しいですね
包装紙や保護フィルムなど、廃棄するゴミが多いので 価格の割りにもったいない感じがしました 消耗品だから価格を下げて欲しいですね
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 | Nintendo Wii 『Wii』 任天堂 price : ¥24,999 release : 2006/12/02

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★インターネットチャンネルのダウンロードをずっと無料にして!★
買おうと思っているのですが、はっきりいって未だに手に入りません。
任天堂さんはWiiの供給不足を謝罪しておられますが 言葉だけじゃなくて形で表して欲しいです。
★インターネットチャンネルのダウンロードについて ※2007年6月末まで無料でダウンロードでき、 その後は有料(500Wiiポイント=500円)となります
はこんなに手に入らないのに6月末までってひどすぎるんじゃないですか? 最高益を更新しているんだし、安く製造できる本体で25,000円でも十分利益でてるんだから 供給不足の謝罪として500円ぐらい本体価格に込みにしてください。 いちいちプリペイドカードを購入するのは面倒です。
たかが500円、されど500円です。 本体大赤字でもどんどん無料で進化を提供していってるPS3を少しは見習ってほしいものです。応援はしていますので。
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【商品詳細】
2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。 サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。 そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。 本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。 十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。 唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。 (小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)
まだ手に入りにくいのが難点だが、面白い。
つい先日、ニンテンドーDSライトを手にすることができました。未だに手に入れるのが少し難しいのが難点ですが、ゲーム機本体の操作性や画面にペンで触れるといったちょっとした遊び心は心地よい。ゲーム本来の楽しむということを重視していることがよくわかります。画面も見やすく、本体そのものも非常に綺麗でこれが携帯機なのかと一昔前のゲームユーザーなら思う人もいるのでは。ロード時間も短く、ゲームのセーブなどもスムーズで、長く待たされるといった印象はありません。ゲーム機の特性を活かした手短にできるということと、ゲームそのものを楽しむことという形に原点回帰し、そこを再生したということがここまでの大きな復活と勝因でしょう。ゲームそのものもそうした系統のものが多いのも特徴。その映像美を競うことや複雑化しすぎたために最初から攻略本を手放せないといったことから抜け出し、ゲームはコミュニケーションツールでもあるということを再確認させてくれた。再帰的に導き出された道程は簡単ではなかったが、ゲームそのものに対する想いを見た気がする。ゲーム機としては満足。後は流通の問題。当初からそうだったが、今でもまだ手に入りにくいという点を改善してもらえれば、そう強く感じる。5つ星と見た。
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【商品詳細】
高度なセキュリティー機能 SDメモリーカード自体にセキュリティー機能を搭載している。著作者の権利を保護するSDMI(Secure Digital Music Initiative:デジタル音楽著作権保護協議会)にも準拠している。 コンパクトな切手サイズ 高性能を搭載しながら、全長32×幅24×厚み2.1[mm]の小型サイズ。 誤消去防止タブ付き 本体の横に付いているライトプロテクトタブによってデータの改ざんや誤消去を防止し、大切なデータを守る。 帯電防止構造 金属部分に直接手や物が触れない構造になっている。
高速性が求められない製品ならこれっ!
連写しないデジカメ、シリコンオーディオプレイヤー、PC間のファイルの受け渡しなんかだったらもう選択肢はコレしかないでしょう。この2GBからは読み込み速度も上がっているようです。高速性が必要とされる用途……たとえばデジタル一眼レフのRAW連写とかならまたExtreme3とかを選択するといいと思われます。
ちなみにプレイヤンの公式ページでは去年の年末の時点で動作確認に×がついていますので、使えなくて当然。
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【商品詳細】
超小型サイズ microSDメモリーカードは15mm×11mmの小さなサイズに約0.5gという軽さのメモリーカードの新規格。microSDスロットを搭載する携帯電話で写真やムービー・楽曲・ゲームなどのデータ保存に利用できる。 高度なセキュリティ機能に準拠 著作者の権利を保護するSDMI(Secure Digital Music Initiative:デジタル音楽著作権保護協議会)に準拠している。
性能は満足
Tシリーズということで東芝製チップを搭載している上に値段も安く、 アダプタまで揃っているので非常に満足しています。 ただし、よく価格が変動する(1800円台?2300円台)ので購入の際は注意してください。
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【商品詳細】
キヤノン純正インクタンク。4色マルチパック(BK/M/C/Y)。
セット内容を選べる事ができれば良いのですが
iP7500利用ですが、写真印刷を大量にすると、どうしてもフォト系の減りが早い(6色パックだと「MとC」が剰る)ので「9BK/ePM/ePC/Y」の4色パックがあればなぁと思います。
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【商品詳細】
キャノン社純正インクタンク。ブラック。対応機種は、PIXUS MP500、PIXUS MP800、PIXUS MP950、PIXUS iP4200、PIXUS iP7500(2005年11月現在)。
(*^∇^)σ)^ー^) 鮮明かつ安心
このインクは小さいフォントでもしっかり表現してくれます。
最近は、価格の安いリサイクル製品も出回っているようですが、品質等のリスクを考えれば純 正品を使用するほうがいいと思います。
量販店に買いに行く面倒や価格も量販店以下なので、Amazonで購入する のがお得です\(^o^
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【商品詳細】
8倍速対応のDVD-Rデータ。インクジェットプリンタ対応のホワイトレーベル。バルクケース50枚組。
焼きミス
値段が安いからいいなぁ?と思い買ったら焼きミスが大量に出た!ドライブが古い(二年目)だからかな?とにかく焼きミスが多かったのであんまりお勧めできない。
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【商品詳細】
世界最速の顔検出機能「顔キレイナビ」コンパクトデジタルカメラに初搭載 コンパクトデジタルカメラに世界最速※の顔検出機能「顔キレイナビ」を搭載し、超高感度ISO3200、有効画素数630万画素という高画質・高精細を実現したデジタルカメラ。 ※平成18年10月17日現在。富士フィルム社調べ。 世界最速の顔検出機能「顔キレイナビ」により、人物をよりキレイに撮影 ボタンを押すだけで、顔検出機能「顔キレイナビ」に設定が可能、被写体となっている人物の顔を最短0.05秒で最大10人まで一度に検出。 検出された人物の顔にピントを合わせ、さらに検出された顔を自動で最適な露出に調整。 ツーショット、人物が中央に位置していない場合の撮影やガラス越しの撮影時などでもピンボケを防止。 フラッシュ撮影時、顔の位置を認識し、最適な発光量に自動調整。 顔部分の拡大表示によるピント確認や、人物の顔を中心としたスライドショー、トリミング、画像回転などが可能。 ISO3200の超高感度撮影を有効画素数630万画素で実現 第六世代「スーパーCCDハニカムVI HR」と、進化した「リアルフォトエンジンII」の搭載により、ISO3200の超高感度撮影を有効画素数630万画素のフル画素撮影で実現。ノイズを画像信号から分離して排除するダブルノイズリダクション方式をさらに強化。ISO3200の超高感度撮影時でも、ノイズを抑え解像度が高く色再現性に優れた画質を実現。 カメラが自動で最高撮影感度ISO3200と高速シャッターに設定する「ブレ軽減モード」搭載。手ブレ・被写体ブレを簡単操作で防止可能。 撮影シーンの状況を瞬時に認識し、最適な発光量と感度に自動調整し、白とびを防ぐ「iフラッシュ」を搭載。 快適な撮影をサポートする機能が充実 一度シャッターを押すだけで、被写体の背景まで自然に描写できるノンフラッシュ撮影と、被写体を明るく際立たせるフラッシュ撮影が可能な「高感度2枚撮り機能」を搭載。 映り込みや反射を抑える当社製CVフィルムを採用した、見やすい2.5型約23万画素の液晶モニターを搭載。 一回の充電で約580枚(CIPA規格)撮影可能な長寿命バッテリーを採用。 起動約1.5秒、シャッタータイムラグ最短0.01秒、撮影間隔最短約1.5秒の高速レスポンスを実現。 高感度2枚撮り・水中・花火・ビーチ・スノー・夕焼け・美術館・パーティー・花の接写・文字の撮影モードなど15種類のシーンポジション搭載。 3コマまでの通常連写に加え、決定的な瞬間を狙えるサイクル連写(シャッターボタンを押している間、最短約0.45秒間隔で最大40コマ連写し続け、ボタンから指を離した直前の3コマまでを記録する機能)、xD-ピクチャーカードの容量上限まで連写可能なエンドレス連写など、豊富な連写機能を搭載。 ISO1600の超高感度で、30フレーム/秒で音声付きのなめらかな動画撮影機能搭載。 約26MBの内蔵メモリー搭載で、6メガNORMAL モード時で17枚撮影可能。 ボタンひとつで、記録画素数・感度・色調・プリント注文時の枚数設定が可能な「ファインピックスフォトモード」搭載。 フジカラーデジカメプリントで美しいプリントをお手元に フジカラーのお店に「xD-Picture Card」を持っていけば、気軽にフジカラーデジカメプリントが注文可能。大伸ばしプリントも美しく仕上がる。 FinePix「Picture The Future」 (ピクチャー ザ フューチャー) に対応 「Picture The Future」は、「FinePixViewer」から会員登録すると利用できるインターネットサービス。デジタルカメラで撮影した画像を活用して楽しむことを目的に以下のサービスを展開している。 デジタルカメラで撮影した画像の携帯電話やパソコンへの送信 多様なテーマで開催されるフォトコンテストへの参加、閲覧 オンラインアルバムやフォトダイアリーの作成、公開 「FinePixViewer Ver.5.3」で画像の楽しみ方が広がる 「FinePixViewer」は、デジタルカメラで撮影した画像をパソコンで閲覧、加工、プリントすることが可能な画像閲覧ソフト。 富士フイルムが総合写真メーカーとして70年にわたり培ってきた写真技術やノウハウが凝縮された“Image Intelligence”の画像補正技術を利用−自動画像補正機能、赤目補正機能、簡単顔ズーム機能を搭載。 パソコンに保存された大量の画像を、日付順に並べて画像を一覧表示。 好きな写真を選んで、簡単にネットプリント注文やホームプリントが可能。 CD アルバム作成機能で、簡単にCDでの画像のバックアップ保存が可能。 ※「FinePixViewer Ver.5.3」はWindowsにのみ対応。Mac OS X については「FinePixViewer Ver.3」が利用できる。
久しぶりの傑作。
コンデジは購入してみるとがっかりすることが多いものですが F31fdは期待を裏切りません。
周辺部までシャープなレンズ。(これで広角側の歪みがなければ最高。) 700枚近く撮影可能なバッテリー(ひと月持ってしまいました。) 見やすい大型液晶。 ISO800まではノイズも気になることはありません。 値段もこなれてきてコストパフォーマンスも抜群。 フジクローム風のやや青身が強いAWBは惜しい点ですが これは許容範囲内か。 接写がお好きな方には物足りなさが残るかもしれませんが 全体的な完成度は十分。 広角側で5cmまで寄れますので一般的な用途では十分。 私の周りで購入した方々(プロカメラマン)も満足しているようです。 毎日持ち歩こうという気にさせる久しぶりのコンデジですね。
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【商品詳細】
2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。 サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。 そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。 本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。 十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。 唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。 (小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)
かっこいいです
子供も大人も楽しめるのでかなりお得感があります。ただ、カラーリングははじめから今の全色をリリースしておいてほしかったです。自分の場合、ホワイトからブラックに買い替えました。ドット抜けやドット点きっぱなしのリスクがあるのでなるべく買い替えはしたくないですよね(任天堂はクレームにきちんと対応してくれるので助かります)。Wiiのカラーリングもホワイト1色でこのままいってほしいです。Wiiの場合、バーチャルコンソールの問題(ポイントなどを本体に残したままなど)があるので簡単に買い替えはできません。(ごめんなさい、話が脱線しました)オンラインも無料だし、ゲームも良作揃いで文句なし、なのですが未だにフルに2画面を活かしたゲームって出ていないような気がします。みんな無理に取って付けたような感じの2画面でのプレイなのでなんともいえません。普通に1つの画面でプレイしていたほうが自然な場合が多々あると自分は思います。DSってダブルスクリーンの頭文字だと思うんですがそれに見合うゲーム(学習系はゲームだと思ってません)を作ってほしいです。期待してます。
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